コロナ禍の水災対策WEBセミナー

新型コロナウイルスの世界的な感染拡大に伴い、非常災害時の事業継続対応として、多くの企業でテレワークの活用が推進されています。これまで日本では、感染症、水災、地震が単独で発生するケースはありました。
しかし、現在のコロナ禍で風水災リスク・地震リスクによる被害を受けた場合、従来の災害対策では、感染防止が困難となる可能性があります。本セミナーでは複合災害をテーマに、WEB上で解説いたします。

セミナーの開催概要

日時 2020年9月25日(金) 16:00~17:00  <申込期間> 2020年9月2日(水)~2020年9月23日(水)
場所

主催 三井住友海上火災保険株式会社 
共催 MS&ADインターリスク総研株式会社
協賛
講演者 【第一章】
新型コロナウィルスの特徴および今後の対応(約15分)

【第二章】
「水災リスクとは」(約15分)

【第三章】
「コロナ禍における水災リスク対応~企業いま検討すべき複合災害の留意点とは~」(約25分)

MS&ADインターリスク総研株式会社
リスクマネジメント第一部 労災・安全文化グループ長 上席コンサルタント
関口 祐輔 
参加費 参加費無料 
定員 100名 
対象  
プログラム ご案内状はこちら(PDF:554KB)   
申込方法 事前登録制
→ WEB画面でのお申込は以下の「申込」ボタンよりお申込ください。
※お申込みは先着順で、定員に達し次第受付締切といたします。
※お申込みは1法人あたり3名様までとさせていただきます。

お申込み完了後、入力頂いたメールアドレスにWEBサイトのURL、ミーティング番号、パスコードを担当者よりご案内いたします。 

お申込受付期間が終了したため、
受付を締め切らせていただきました。

お問合わせ

三井住友海上火災保険株式会社 総合営業第四部第二課 新川
TEL:03-3259-6643 
ページの先頭へ戻る